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◆ミネラルのタイプについて
<植物性コロイドミネラル>
博士が薦める「植物性ミネラル」です。
植物性コロイドミネラルに含まれる全成分はまったく無害です。
「植物性」ミネラルなので体に全く害がありません。
これは「サプリメント」や「薬」ではありません。
害がないばかりでなく人間の体に必要であり、体内に溜まった有害物質を吸着し排泄します。(デトックス作用)
全くナチュラルな物質なのです。
<金属ミネラル>
この種のミネラルは多量に摂取すると人間に害をもたらします。
理由は、ある種の植物はこのミネラルを効率よく吸収して利用することが可能なのですが、人間にはそれが出来ません。一般に売られているミネラルのサプリメントはこれから出来ています。
これらの原料は主にカキの殻、炭酸カルシウム、石灰岩、粘土、海水の塩といったものです。
この種のミネラルは皆様がご存知の通り、「摂り過ぎは害」というタイプです。
この「金属ミネラル」の粒子は、コロイドミネラル粒子に比べて数百倍、数千倍もの大きさがあります。
そして体への吸収率は8〜12%程度しかありません。
<キレートミネラル>
健康食品業界がこの「摂りすぎると害がある。」という従来の問題をなくそうとして作り出したミネラルです。
アミノ酸、タンパク質で包んで新陳代謝を良くし、吸収率をアップさせたものです。しかし、中身は金属製ミネラルということには変わりありません。やはり摂り過ぎは禁物です。
この体への吸収率は40〜50%前後です。 しかしたとえ、50%を体が吸収したとしても私たちの体はこれらを効率良く利用することが出来ないと言われてます。
◆コロイドミネラルと他のミネラルの違い
吸収率がカギ !
せつかく摂ったミネラルでも体に吸収されなければ意味がありません。
ミネラルの吸収率を見ましょう
※金属製ミネラル⇒8〜12%
※キレートミネラル⇒40〜60%
※植物性コロイドミネラル⇒98%
これをみると「植物性ミネラル」が驚異的です
粒子の大きさが違う !
植物性ミネラルの大きさは小さいものだと1インチ(2.54cm)の「1,000万分の1」の大きさで、これは顕微鏡でも 見ることが出来ないほどのサイズです。
ガラスを通り抜けるほどの超微粒子なのです。
これに比べて「金属ミネラル」は植物性ミネラルの数百倍、数千倍の大きな粒子なのです。
この大きさの違いが吸収率の違いに直に関係しているのです。
◆□、体に有害? 無害? どこが違うの?
「植物性コロイドミネラル」が体に全く害がない理由は、もちろん、植物性ということもありますが、そのほかに「マ イナス(−)のイオン」を持っている、ということが挙げられます。
赤血球などは血管の中で固まって流れていますが、植物性コロイドミネラルが入ると瞬時に離れます。
そしてさらさらと流れるのです。
科学的な話になってしまうのですが、−イオンを持っていると「体へのミネラルの有効率が上がる」「植物性コロイドミネラルが体の重金属など体内に蓄積されている有害物質を排泄してくれる」のです。
「いくら摂っても体に害がない」理由は、この様に、このマイナスイオンが「有害物質を排泄してくれる」からなのです。
◆植物性のコロイドミネラルの働き
1.植物、あるいはサプリメントから得た各栄養素やビタミンを体内の至るところまで運び、
その働きを効率よく活用できるように仕向けてくれます。
つまり新陳代謝が増加する訳です。
エネルギーが出来るのです。
2.体内に蓄積した水銀、鉛といった重金属や有害物質をこのミネラルが取り込み、体外に排出してくれます。
実際に毛髪分析によると、約8ヶ月で鉛はほとんどゼロに、
水銀は適正レベルまで減少した人がいます。
※これらのことはアメリカ並びドイツで行われた臨床実験によって証明されています。
■有毒物質
食品添加物、排気ガス、大気汚染、薬の残留物、だばこやアルコールの有毒物質などなど。
知らない間に私たちの体内にはこれらの有毒物質が蓄積されています。
これは現代に生きる私たちの誰もに当てはまること。
そして これらが私たちの健康を脅かしている原因になっているのです。
この究極のサプリメントはきっといい結果をもたらしてくれると思います。
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